■お役立ちメニュー:賃貸契約は一般的に二年間で更新


■お役立ちメニュー:賃貸契約は一般的に二年間で更新
"そもそも賃貸物件というのは、何度も引っ越しを繰り返しているような飽きっぽい人にピッタリの物件となります。
分譲物件を購入し、自分の財産にするのも一つの理想と言えますが、慌てて購入する前に賃貸を利用するのが大変便利です。更新料の手続きを不動産屋に代行してもらうと、その代行料として家賃の半月分を、大家さんが支払うのが一般的となっています。
つまり、不動産屋と大家さんにとっての更新料は、定期的な収入の一つということになるのです。

賃貸契約は2年間というのが基本となっています。
契約が満了する2年後に再度契約を更新する場合には、一般的に家賃の一ヶ月分を支払う必要があります。

更新料というのは、法律に明記されているわけではありません。
また更新料を支払った場合、不動産屋の収益になるのではなく、物件の大家さんや管理会社に支払われます。"



■お役立ちメニュー:賃貸契約は一般的に二年間で更新ブログ:17年07月10日

みなさまは
年末年始をどのように過ごされましたか?

あたしは生まれて始めて、
故郷以外で正月を迎えました。

妻とのんびり初詣をしたり、
友達たちとビールを酌み交わしたり…と、
とっても穏やか~な時間を過ごすことができました。

それでも、二つほど
心に残る出来事がありました。

一つ目は、妻との会話です。

妻がテレビで、
コマーシャルを見ているときでした。

そのコマーシャルは、
まるでサンダーバードの人形みたいなのがでてきて、
「ありがとう!」「ありがとう!」と
万歳をしながら叫ぶんですよ。

妻がこれを見ると、同じように両手を挙げて、
あたしに向かって「ありがとう!」と叫ぶわけです。

まぁ、仕方なく
あたしも両手を挙げながら「ありがとう!」と返すわけですが、
これを数回続けていたら、なんとなく気分が軽くなるんですよね。

妻も「何かもやもやした気分が吹っ飛ぶ感じだわ」といいながら、
ふと気がつけば「ありがとう!」「ありがとう!」と、
お互いで言い合っています。

ただのバカップルの会話ではありますが、
真剣に何度もやっていると、
心の中のもやっとしたものがどうでもよくなったりします。

お暇でしたら、
誰かノリのいい人と何十回とやってみてくださいね。

二つ目は、実家に挨拶に行ったときです。

実家に帰ったら、
いつものように親父がリビングで寝そべっていたのですが、
なんとひと月も前に骨折したというではありませんか!

あたしは知らされなかったこともショックでしたが、
病院とは縁のなかった親父が骨折するとはさすがに思っていなくて、
やっぱり歳をとったんだなぁ…
と実感することになりました。

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